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お知らせ

2026.07.29

横浜市は、次世代船舶燃料利用の実装に向けた実証事業を開始します

横浜市は、横浜港本牧ふ頭A4岸壁Bを、メタノールなどの次世代船舶燃料を積載する危険物積載船の一時的な係留場所である「危険物積載船向け仮バース」として運用する実証事業を開始します。

実証事業を通じて利用ニーズや運用上の課題を検証し、横浜港における次世代船舶燃料供給拠点としての機能強化と、カーボンニュートラルポートの形成につなげていきます。

詳細は下記リリースをご覧ください。

横浜市プレスリリース